01 / Design
自分のアイデアから、はじめる。
テンプレートをなぞる学習ではなく、お子さん自身の「こんなものがあったらいい」を起点に、設計から進めます。
コードを書かずに、AIと対話しながらアプリを開発する。
3ヶ月でWeb公開までを伴走する、少人数制のキッズAIアトリエ。
AIがコードを書ける時代に、子供が学ぶべきことは変わりました。
大切なのは、自分の言葉でアイデアを伝え、形にし、誰かに届けるまでのプロセスです。
makery は、その一連の体験を 3ヶ月のクラスとして設計しています。
01 / Design
テンプレートをなぞる学習ではなく、お子さん自身の「こんなものがあったらいい」を起点に、設計から進めます。
02 / Build with AI
コードを書かずに、AIに伝えながらアプリを組み上げていきます。難しい構文の暗記ではなく、考えを言葉にする力が育ちます。
03 / Publish
完成したアプリは、ご家族や友人と同じURLで共有できる形で公開。お子さん自身のポートフォリオとして残り続けます。
準備期間と本編あわせて全12回のクラス。
はじめての作品づくりから、設計・改善・公開までを段階的に進めます。
クリック・入力・表示など、アプリを動かすための基本を、小さな作品を通して体験します。AIとの対話の型もここで身につけます。
「誰のために」「何ができるアプリか」を言葉にし、プロトタイプを動かします。中間発表で同期生からフィードバックを受けます。
使いやすさを整え、こだわりの機能を実装。卒業発表会で公開ボタンを押し、自分の作品をWebに残します。
Founder & Instructor アツシ 先生
「机上のプログラミング教育ではなく、AIで実際に何かを世に出す体験を、子供のうちに渡したい。」 そんな思いから makery を立ち上げました。普段は AI を使った事業を複数運営しながら、自分が現場で使っている考え方をそのままお子さんへ届けています。
下記は、講師アツシ先生が makery のメソッドで実際に制作したサンプル作品です。
受講生の作品は、0期開講後に順次このページに加わっていきます。
AIと対話しながら、自分のアイデアをアプリとして形にし、Webで公開するまでの一連のプロセスを学びます。コードを書く必要はありません。
大人が一緒に確認しながら、子供向けに整えた使い方をクラスで丁寧にお伝えします。ご家庭でのご利用についても初回オリエンテーションでご案内します。
期ごとに募集人数と価格をご案内しています。最新の募集状況については、お問い合わせいただいた方に個別にご案内しています。
メール(info@makery.jp)またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。通常2営業日以内にご返信します。
受講前のご相談、お子さまの状況に合うかの確認、ご家庭での環境のことなど。
個別にご案内していますので、まずはお問い合わせください。